流山市“唯一”の公立幼稚園は「子どもが子どもでいられる場所」。だから流山市の宝!

お母さんたちが力を合わせたマルシェ!

実は、それだけではない。

なんと附属幼稚園の新しいチラシが完成!!!

毎週水曜日は園庭開放!
保護者の声は園への思い❤️が溢れる!

以前、私が園の子どもたちを視察した感想は・・・

流山市立幼児教育支援センター附属幼稚園は、

子どもが思いっきり子どもでいられる場所!

だから、流山の宝!なのだ。

それは本当に子どものため?

親へのサービスになっていない?

子どもにとって過剰では?

就学前教育は、人の基礎をつくる、とても大切な時期。

早く成長して!早く「きちんとして」!

ではなくて、

子どもが子どものままで受け入れられ、日々の生活を思いっきり全力で楽しむことが大切なのではないだろうか?

そんな中、シンプルに、遊びを通して「子どもが子どものままでいられる」附属幼稚園。

今の時代、それは簡単なことではないのかも。

先生方の子どもたちへの温かな眼差し、就学前教育についての確たる「芯」がある。だから、他の園と同様、もちろん園ではいろんなことがあるだろう。でも、なんだろう?落ち着きがある。穏やかな雰囲気がある。

小学校への架け橋もしっかり。

そして、ここは流山市の子どもは「誰でも」受け止めてもらえる場所。それは「公」の使命。そして、みんなが一緒に遊び、一緒に楽しみ、一緒に育つ場所。

だから、附属幼稚園が必要なのだ!

毎週水曜日は園庭開放もやっているそうですよ!

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