まちづくり

3月11日を記憶し弔うとはどういうことか?流山で考える。

今年も東日本大震災が起きた3月11日がやってきた。15回目だ。14時46分。あの時のことを思い出しながら、家族で黙祷をする。2歳だった息子は17歳に。嫌がられても、あの頃、何が大変だったのか、ミルクのための水の確保のために走り回ったこと、保...
誰一人取り残さない

茂原市で繰り返された痛ましい事件。流山も他人事ではない。

昨日の朝、起きて一番に、このニュースに接し、なんてことだ!と沈んでしまった。「また茂原市か!?」と思った。また、介護する親が、重度の障がいをもつ子どもを殺してしまうという、痛ましい事件が起きてしまった。千葉県茂原市で、58歳の女性が、重度の...
女性たち

流山からエール!高市首相はメッセージ通りに選択的夫婦別姓制度の実現を!

昨日3月8日は、国際女性デーだった。そんな日、高市首相は、以下のようなメッセージを出した。いろいろなテーマが入っている。・個性と多様性の尊重・女性人口が地方で減少し東京へと集中する現象・ウーマノミクス・女性と健康しかし、個性と多様性の尊重と...
子ども・子育て支援

流山市“唯一”の公立幼稚園は「子どもが子どもでいられる場所」。だから流山市の宝!

お母さんたちが力を合わせたマルシェ!実は、それだけではない。なんと附属幼稚園の新しいチラシが完成!!!毎週水曜日は園庭開放!保護者の声は園への思い❤️が溢れる!以前、私が園の子どもたちを視察した感想は・・・流山市立幼児教育支援センター附属幼...
子ども・子育て支援

流山市立幼児教育支援センター附属幼稚園の笑顔のマルシェへ!

今日は、風は強かったものの、いい天気だった流山市。江戸川台では、流山市立幼児教育支援センター附属幼稚園でマルシェがある!とのこと、参加してきた。お母さんたちが準備を進めたマルシェ。この幼稚園を大切に思い、存続させていきたい!という思いが詰ま...